君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~

大好きな文学小説家と仕事をしたい

 

 

 

一緒に作品を作りたい…

 

 

 

文学少女、一(にのまえ)鈴(すず)の恋物語です。

こちらから読めます(#^.^#)

 

 

 

学生時代、何度もファンレターを送り、いつの日か一緒に仕事をしたいと、

 

 

 

出版社の採用試験を受けまくりますが

 

 

 

なかなか採用されません…。

 

 

 

読書喫茶で住み込みで働きながら就活していると、

 

 

 

外国人のような美しい男性が来店。

 

 

 

領収書を出す際、名前は「佐々木京介」と名乗り…

 

 

 

鈴は同姓同名と勘違い。

 

 

 

でも、この男性も、鈴の名前を見るなり、明らかに表情が変わり…

 

 

 

ある日突然、佐々木京介のアシスタントを募集していることを知り、

 

 

 

鈴は即応募。

 

 

 

そして、以前来店した佐々木京介という人物が募集していたこと、

 

 

 

「佐々木京介」というのは本名であり、ペンネームは「九鬼令苑(くきれおん)」だと伝えられ…

 

 

 

鈴は、ショックを受けます…

 

 

 

さらに、九鬼が書いているのは官能小説であり、鈴の一番大事な仕事は

 

 

 

九鬼とセックスすることだと…

 

 

 

鈴は、拒否します。

 

 

 

すると九鬼は、最初は事務仕事だけでいいと言い、鈴はほっとします。

 

 

 

鈴の仕事ぶりを誉め、笑顔の素敵な九鬼。

 

 

 

だんだんと彼に惹かれていく、鈴。

 

 

 

そして、彼に体をゆるすことに…

 

 

 

何もかもが初めての鈴。

 

 

 

優しく触れられ、鈴は何度もイカされます…が、

 

 

 

コトが終わると、九鬼はすぐ書斎へ。

 

 

 

鈴は、結局オモチャに過ぎないと、思い知らされるのです…

 

 

 

でも、実は、九鬼は、

 

 

 

鈴に隠しています。

 

 

 

本当は、鈴の憧れの、「佐々木京介」本人であるということを。

 

 

 

彼女を抱いたのは、

 

 

 

彼女にしか、自分の全部を出すことができないから…

 

 

 

鈴は、九鬼、つまり佐々木のことを

 

 

 

心から尊敬しています。

 

 

 

セックスシーンの多い漫画ではあるけど

 

 

 

鈴の喘ぎ声が多すぎる気もするけど

 

 

 

純粋に好きな人のそばにいたい、という気持ちと

 

 

 

それに応えたいと思う彼。

 

 

 

自然と応援したくなるラブストーリーです♡

 

 

 

「君を抱くのは仕事だから~雇い主は変態小説家~」

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